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2024年4月16日 (火)

【雑談】令和6年4月6日(土)伊東釣行のYoutube動画をアップしました。

釣行動画を公開しました!

ブログ記事に比べるとだいぶ内容をカットしていますが、それでも20分を超えてしまいました。

動画の編集はなかなか難しいですね(^^;。

もしご興味があれば良かったらご覧くださいませ。

 

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コメント

動画の編集お疲れさんです。
ここまで準備されてきただけあって完璧ですね。

正に、百文は一見に如かず、文章ではとても見えてこない釣りや魚の行動の隅々までが見えます。
アンカーを放り投げる時に自然に出てしまうフッ! という掛け声などはご本人も気付いておられないかもと、笑ってしまいました。(失礼!)

確かに、濁りのせいでしょうか人に老眼鏡が必要なのと同様に今回は餌への接近度が違いますね。
何の気なしに飛びつくのと違ってしっかりと見切ったつもりで、たまに失敗すると掛かってしまうのですね。
その頻度が濁りや光の入り方、潮流などに左右されるのでしょうか、悲しいかな釣り師のシャクリや誘いの効果の度合いは小さいのかもしれません。
これを見る限り一面がけんまく状態ですので、コマセの同調なども言われるほど重要ではないのかも思ってしまいます。

一つ教えて下さい。
多分着底後だと思いますが、ラインをつまんで数回さらに出されていますが、これは何を?
(差し支えるようでしたら秘密のメールでも結構ですので是非)

> 五目漁師さま
コメントありがとうございます!

アンカーの時の「フッ」は全然気づきませんでした。お恥ずかしい(^O^;)。

今回の動画と当日の釣行の状況を見ていて、カイワリとハナダイは実は釣り方を帰る必要があるかもと思いました。カイワリもハナダイも積極的な個体と慎重な個体がいますが、ハナダイの方が全体的に針間際の見極めが上手いように思います。

カイワリを釣っていれば混じるハナダイもいますが、できればハナダイの数も伸びる工夫を追求してみたいですね。

ラインの手出しですが、単にビシの着底前1mくらいから手出しにしてビシが海底を叩かないようにしているだけです。

海中で出来るだけ金属音を立てないためと、道糸の弛みを抑えるためです。マダイを狙う時の癖のようなもので、コマセに群がる魚が相手の時はあまり意味がないと思います。

あとは、カメラを沈める時も、静か〜に着底させるようにしてますよ(これは当たり前ですね(^。^;))。

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