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2014年7月 8日 (火)

【釣行記】平成26年7月6日(日)京急大津・石田ボートさん

天候運の悪い僕が、珍しく梅雨の合間の釣り日和に当たりました


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前日の悪天候から打って変わった釣り日和。
釣行予定の順延を了解してくれた家族に感謝です


今回も出来るだけシンプルに「ダイジェスト+Q&A」スタイルでご報告させて頂きたいと思います。


それでは本編スタート







【GPSログ&実釣ダイジェスト】


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帰りは凪の海だったのでラクにまーっすぐ進めてますね(^^;;。


①五ッ根付近
AM7:00過ぎの上げ三分。まずは五ッ根から南西に少し離れた水深22mからスタート。しかしアタリがありません。潮の様子を見ると意外にもしっかりと流れています。潮に合わせて小移動(水深18m)すると、シコイワシ、コサバと定番ゲストのお迎えが。コマセを絞ると、3投目にマアジちゃん登場


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僕は手がデカいのでわかりにくいかもですが、23cm程の良型です(^-^)。

その後、ポツポツとアジが出ます。すぐに泳がせを始めめましたが、そちらはアタリなし。ここでは9時半までの2時間で11匹というぺ一スでした(途中、大鯖1本)。ずっと潮の様子を見ていましたが、安定した速さで北西~北北東から流れており、秋に多い、比較的よく知っている動きのように感じました。


風も北寄りで、おかず分のアジも確保できたので、予定を変更して10~11時の時合は沖に出てみることにします



②中根の東付近(カサゴ根沖)
AM10:00頃(上げ七分)。イガイ根の南西付近に行ってみたかったんですが、船外機船が集結していて断念。それらのボートの邪魔にならないよう、中根の東側(カサゴ根の沖付近。水深28m)に入りました。仕掛けを下すと、1投目から良型アジ入れ食いに近い状況で、しばらくは毎投アタリが続きました。前回と違い、今回は潮と魚の雰囲気が合っています


20匹を過ぎたところで自主制限を意識してアジ狙いをぺースダウン。大物狙いの竿を出します。良い潮が流れているのでなんとなくワクワクします。タナ取りを開始すると、やはり餌取りの動きに緊張感があります。付近に大物がいるのかもしれません


タナをエサを置いた直後、1度ググッと竿先が絞られましたが、残念ながらフッキングしませんでした。当然、同じタナを攻めますが、アタリません・・・。時間を見ると11時。時合も終わりです。貴重なチャンスを逃してしまったかも


諦めず、1投毎に仕掛けに手を入れます。
しかし数投後、夜光針+夜光ビーズバージョンになった仕掛けに食いついてきたのは「大鯖くん」でした


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ちょっとだけイヤな予感。

そこから大鯖祭り。コマセを無くしても、ポイントを休めても、大鯖。アンカーロープに巻き付くこと2回、アジ竿の仕掛けに絡むこと3回。コマセ桶に飛び込んで暴れられた時には閉口でした・・・。結局、沖上がりまでずっと大鯖くん達と遊んでいました。


明日は仕事なのでちょっと早めのPM1:00に納竿。イカは現れませんでしたが、穏やかな陽気の中で1日アタリの続いた、素敵な日でした







【Q&A形式の補足】


Q.今回の基本(事前)情報は?
A.以下のとおりです。
平成26年7月6日(日)、京急大津・石田ボートさんからの出船。潮汐は長潮。満潮AM11:45。潮回り的には良くありません。ただし前半は上げ潮の釣りなので湾奥からの赤潮が回ってきていないことは期待できそうです。海況図から推測される大津の水温は21度台前半。雨の影響か水温が下がっているようです。前日の土曜は北東の強風かつ1日中雨が降り続いたので、水温が更に低下していることも考えられます。ただ、南からの強風よりは海中への影響は少ないと思うので、あまり悲観はしません。金曜日、遠洋に台風8号が発生しました。大型ですが、幸いまだ北緯20度線付近なので大きなうねりが直接日本に届く距離ではありません。



Q.出船前の様子は?
A.梅雨時の貴重な釣り日和、賑やかでした
石田丸さんの朝情報では、アジは富士山出し近辺とヤマダ電機前(根より岸寄り)が比較的良いものの、広域に散っていて全体的に数は伸びてない、とのことでした。


出船前、SHIRO(仮名)さんという背が高くてスポーツマン体型のカッコいい方とお話させて頂きました。僕より早く受付されていたのに、1番船を譲ってくださった優しい方です。昨年から大津に通い始められ、夫婦でハマっておられるそうです。羨ましい~o(^o^)o(今回奥様は自宅待機)。釣りキチ先生のブログで大津の魅力をお知りになったそうです。4年前の僕と同じですね同好の仲間が増えていくのは本当に嬉しいことです


朝の大津港のスベリの様子からすると、この日は石田丸さん以外も含め13~14般くらいの出船だったと思います。みなさん出撃チャンスを心待ちにされていたんでしょうね。
(写真は扉絵です)



Q.下船後の様子は?
A.アジは全体的に渋かったようです。
早めに切り上げたので詳しくは分かりませんでしたが、若女将さんに聞いたところではあまりアジの数は出ていなかったようです。ただ、夜に更新された石田丸さんのサイトでは富士山出しでも20匹を超えた方がおられたようです。立派なマゴチも出ていたようで、見てみたかったなぁ、と思いました(マゴチは狙ったことはあるんですが、まだ釣ったことがありません


朝方お話したSHIRO(仮名)さんにまたお会いできました。五ッ根でアジ、カサゴ等の釣果だったようです。同じポイントでしたね(SHIROさん、わざわざ待っていて頂いて有難うございましたm(_ _)m)


※この日は長潮でしたが、観音崎や油壺でも悪くない潮が流れていたようですね(濁りはどこもきつかったようですが・・・)。長潮のイメージが少し変わったような気がします。



Q.アジの釣れ方はどうだった?
A.今回はいくつか特徴がありました。
文章で書くと長くなるので箇条書きにしておきます。前提として、朝方からAM11:00頃まではビシが水深2mに達する前に見えなくなる濁り具合です。その後、お昼頃には少しだけ澄みました(ビシが2mまで見えるようになった)。


・AM11:00頃迄の間、アジは徹底してウィリーのみにしか掛かってきませんでした。

・3本針(ケイムラ白ウィリー:夜光緑ウィリー:先針オキアミ)で、アタリは「2:8:0」程の割合です。

・潮が安定して流れており(表層では海中に投じたオキアミが12~3秒で視界から消えるくらい)、2本竿で潮下側の竿にアタリが集中したので、おそらく潮上の竿のコマセ筋で当たっていたんだと思います。

・それにしても、潮上の竿のタナを変えても、夜光ビーズを付けても、先針のオキアミにはまったく食いついてきませんでした

・全長3mの仕掛けでビシを3.5m底から切っていました。潮が流れていたので、先針のタナは底から1~1.5mは離れていたと思います。潮下数mで水深が極端に変わるようなポイントではなかったので、先針が着底していることは考えにくい状況でした(ちなみにアジが1番多く掛かった枝針は先針から1m上なので、底から2~2.5mくらいです)。

・さらに不思議なのは、仕掛けを3本とも夜光緑のウィリー仕掛けに交換してもアタリが増えなかったことです。


きつい濁りも関係しているんだろうとは思いますが、初めて経験するパターンでした。なお、AM11:00を過ぎる頃にケイムラ白のウィリーのアタリが少し増え、お昼を過ぎた後、ようやく先針のオキアミにも喰うようになりました。


手掛かりは、毎回必ず先針のオキアミがボロボロになっていたことでしょうか。ボートの上で浮かんだイメージは、先針のオキアミを何か小さいエサ取りがつつき回すことで枝針のウィリーが踊り、そこにアジが食いつく、というイメージでしたが、果たして実際はどうだったんでしょうか・・・??


(妄想ですが、底付近にヒイラギがいて、その上にアジがいるような気がしました)



Q.おニューの魚探はどうだった?
A.今回はうまく動作してくれました
購入してから4回目となる今回の釣行(大津では3回目)。今回は朝イチから沖上がりまで正常に動作してくれました ソナー記録のファイルは時間が無くてまだチェックできていないんですが、水深と海底地形の表示はバッチリでした


※iOSさん、いつも貴重な情報を有難うございます。また一歩前進することができました。


水温表示があるのですが、朝方の岸寄りで23.4℃程あり、海況図からの予想より2度近く高いことに驚きました。また、お昼頃の沖側では23.8℃程まで上昇していました。前日は強い北風に雨模様でしたが、やはり東京湾側では北風は水温を下げないようですね。







釣行記本編はここまでにしておこうと思います


今回は後日補足記事を1本ボストさせて頂く予定です。


何度か書かせて頂いていますが、諸事情により、これから8月一杯までを目安に釣行は控えることになります。休漁中も、何か思いつけば記事の更新は行っていくつもりです。


休漁前の釣行で釣り日和に当たったのは本当にラッキーでした。今後しばらくは、皆さんの夏の釣りを拝見しながら、秋に向けての作戦を練っていきたいと思います


釣りを通じての自然と魚と人との出会いに、今日も心から感謝です





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コメント

こんにちは。
詳細情報、ありがとうございました。

そうですか、ウィリーでの釣果でしたか。
濁ると、ウィリーが良くなるのかな?
観音崎の私のアジ釣果も、全てウィリーでした。

ちなみに、相模湾のウィリー名人が仰るには、ウィリーには誘い色と食わせ色があるんだそうです。
たとえば潮が澄んだ日は、誘いが白で食わせが青だと仰ってました(ハナダイの場合)。

青にばかり掛るからと、全部青にするとかえって食わなくなるんだそうです。

しばらくお休みですか?
またご一緒できましたら、よろしくお願い致します。

> 腰痛持ちさん
コメントありがとうございます!

貴重なお話しを頂きました。
「誘い色」と「食わせ色」。ウィリーシャクリを考えると、これは腑に落ちると感じます。
シャクリのペースとウィリーの間隔を考える上で、とても重要なヒントになりそうな気がします。

秋向けのイナダ用ウィリーを考える時、ウィリーの間隔と仕掛け操作が分からず五里霧中で悩んでいたんですが、
今年は腰痛持ちさんのおかげで具体的なイメージを持って準備できそうですo(^_^)o。

僕の次の予定は9月に入ってからになると思います。
こちらこそ、またお会いできましたらよろしくお願いいたします!(^o^)/

こんばんは!のりべんです(^-^)

大変ご無沙汰しておりました〜!

アジ20匹オーバーおめでとうございます!
コレだけ大津のアジが釣れたら言うことなしですね。
渋い中の好釣果、お見事でした(^-^)

HEPPOさんのコメントと腰さんのコメント…いちいち納得です。
実はカイワリも同じと思います。。経験的にのりべんもミドリとシロは組み合わせてます。
あとオキアミですが、よくおかみさんが仰るのは、『その群れはオキアミに慣れてるかどうかを考えて』です。

水槽飼育でもそうなんですが、みたことも無い餌って警戒して食べないんです。
それがニオイが強いマムシ(岩イソですね)であっても。。
オキアミは普通この辺の海には居ないですよね。なので新しい群れは食わない、だからサビキやウィリー(つまりシラスの疑似餌)を用意しておく、が正解のようです。
それをお伺いしてからのりべんはいつも実践しておりますよ〜。

そうするとオキアミに掛かるアジやカイワリがデカイのが納得、と思いませんか(^o^)

エリート4HDI、のりべんも苦戦しております。。魚探はその浅場仕様も聞いていたので(あ、これは大学の時に地形調査したことがあったから周波数の事が聞けたダケですよ(汗)一応海の中も見れましたが、艤装がアウトだったり、今だリーフマスターのタイドソフトが動かなかったり。。

その辺もアップしたいのですが、試験勉強中&娘の寝かしつけで家での釣り時間は0に等しい状態なんです。。

終わったらその辺の情報交換も是非是非お願いします!

追伸ーパソコンのメールアドレスの方にメールを送らせて頂きました(^o^)

HEPPOさんこんばんは。

ウィリーについてはそうなんですよね。
理屈はわかってなかったんですが、たけちゃんさんが「一色はありえない」と仰ってたのを
覚えていてきっと意味があるんだろうって思ってました。
意味はわかってなくても。。。間違いないことなんだろうと。
だから自作で作る際は必ず明るい色と暗い色を混ぜます。
白と緑、ピンクとミドリって感じです。

後は真鯛っぽい気配。。。
そうですか~。
今年も大津で釣れるのかな~?
昨年は異常だと思ってるんですが、今年も大津で釣り上げたいです。
頑張って準備しつつ知識を蓄えます♪

追伸:ボート4年目なら中堅です!(笑)

HEPPOさんこんばんは
アジ大漁ですね!
私は、ここ最近2回程伊勢町からハシカ根、横根、クロベ根などへ行ったのですが
大鯖やメバル、カサゴ等は釣れるのですが、アジがほとんど釣れません…?
ボート屋さんに聞いても五つ根まで行かないと釣れて無いみたいでした。

時期的な物もあるのか、やっぱりアジは大津寄りなのか不思議です?

HEPPOさんの記事を読んでいたら、大津のアジ釣りたくなってきました(^^;
次回行くときは参考にさせて頂きます~(_ _)

PS.一つ前の記事に間違えてコメントしてしまいました重複してすいません(^^;

HEPPOさん、おはようございます。

なるほど。なるほどφ(..)メモメモ。
ウィリーはそういった感じでしたか…

実は色によって違いがあるのかと、緑・緑・オキアミ、白・白・オキアミ、茶・茶・オキアミなんて感じで試してみようとしてました。(勿論普通のも作りましたが)
HEPPOさん、腰痛持ちさんやのりべんさんのコメントで作り直そうと思います。

今回のポイント、中根の東は次回釣行でトライしてみたかった場所です。
何だかんだと言っても沖に出たがる○○な私です(^_^;)

またまた暑い暑い夏の釣りがやって来ます。
HEPPOさんのいぬ間に釣っておかないと秋には爆発HEPPOさんがやって来ますからね。

> のりべんさん
コメントありがとうございます!

こちらこそご無沙汰してしまっていてすみません。

のりべんさんの記事の地引網、楽しそう&美味しそうでした~。
無料参加イベントだなんて、羨ましすぎです!

今回の海は濁りがひどかったんですが、意外に安定した良い潮が流れていてポイントのイメージが湧きやすかったです。
つい欲が出て大物狙いに走ってしまいましたが、「身の程を知れ」と神様に窘められてしまった感じです(^o^;。

のりべんさんのお話しも貴重な内容です。
水槽のお話しも拝見しているので、説得力があります。

昨年、ワラサクラスの青物が泳がせのアジではなくオキアミにばかり喰いつき、みんなビシ仕掛けをブチブチ切られていた時期がありましたが、剣崎沖の乗合船の撒いたオキアミコマセに馴染んでいた群れだったようです。
逆のパターンからも納得できるお話しということですね。

のりべんさんも魚探でご苦労されてるんですね。
僕も焦らずにゆっくりモノにしていけたらいいな、と思ってますo(^_^)o

仕事に家庭、そして勉強にも全力で当たっておられるんですね。
体調に気をつけて、ぜひ後悔のない毎日をお過ごしください。

そして時々に海にストレスを溶かしましょうね!(^o^)b

メールの方は拝見しました。
近日お返事させて頂きます(^_^)/

> せーじさん
コメントありがとうございます!

ウィリーも直接魚に触れる道具なので、やっぱり奥が深いですね。
僕は自作サビキを勉強しているうちに、疑似餌の基本はケイムラ(魚の体の輝き)と感じていて、今はとりあえず夜光とケイムラをパイロットカラーにしてます。
でもやはり色は状況に応じて水中での見え方や魚の反応が変わると思うので、色々な色を準備した方が良いでしょうね。
何色が良いのか、まだ皆目見当が付きません。せーじさんも良い反応があったらぜひ教えてください!

腰痛持ちさんの話を聞いて、村越正海さんのエビングを連想しました。
秋の青物用のウィリーでは、誘い色と食わせ色を考えて作ってみようと思います。

大津、真鯛は毎年釣れてますよ~
去年はバージンフィッシュがたくさん入ってきていて、数が出たことは確かだと思います。
せーじさんもきっとまたチャンスが来ます!

誰が1番に釣るか、楽しみですね

ところで、僕は初心者です。
予定では来年まで(笑。

詳しくは今年の1月10日の「今年の目標」記事をご覧くださいませ

> mickさん
コメントありがとうございます!

伊勢町から出られてるんですね!色んな場所で釣りを経験するご姿勢、見習わせて頂きたいですo(^_^)o。

僕はまだ伊勢町から出たことがありませんが、この日は伊勢町と走水からの船外機ボートが10艘近くイガイ根に集結してました。僕ももっとイガイ根寄りに行ってみたかったんですが、迷惑になってしまいそうで諦めました(^^;;。

まだ妄想でしかないんですが、潮当たりを考えると、岸寄りに関しては、大津と伊勢町は正反対に近い性格かもしれないと思ってます(沖に関してはまた違いそうですが)。

伊勢町からも五ッ根まで足を伸ばされるんですね。
丁度大津との境目?どっちからが近いんでしょうね(^^;;。

また海の上でお会いしたいですね!僕は秋までお休みですが、mickさんの夏の好釣を祈念してます!(^O^)/

> Heavysizeさん
コメントありがとうございます!

Heavyさんも色々なパターンのウィリー仕掛けを作られてるんですね!
いろんな色や形の情報交換ができそうで楽しみです♪o(^o^)o

中根の東、Heavyさんも注目されてるんですね。
今回、僕はもっとイガイ根寄りに行ってみたかったんです。でも、今回のカサゴ根沖付近も良さそうな場所だったので竿を入れてみました。雰囲気は良い場所でしたよ~

今年の春から初夏は、小潮で良い潮が流れるケースが多かったのかもしれません。
東京湾について調べていて、潮汐で海水が入れ替わる量は必ずしも大潮の方が多いとは限らないことを目にしてはいたんですが、なんとなく、実感したような気がします(背景や理由は全然分かりませんが)。

確かに、今もよく「アジが岸寄り」と言われるシーズンですよね~。
個人的にアジは「沖にしかいない」ことはあっても「岸寄りにしかいない」ということは無さそうな気がします。
昨年からチャンスがあれば必ず中根の周辺を狙いに取り入れ続けてますが、そんな印象が強くなっています。

たぶん、Heavyさんも同じ感覚をお持ちですね

今回はまさにそんな釣りでした。
岸寄りでも、沖でもアジのアタリはありました。

ただ、南風の吹きやすい時期なので、難しい場所なのは確かですよね。

さて、これからの今年の海はどんな風になっていくんでしょう。
お休み中は、Heavyさんの釣りを、目を皿のようにして拝見してますよ~

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