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2013年7月23日 (火)

【釣行記】平成25年7月20日(土)京急大津・石田ボートさん

風と波とコサバに彩られた1年振りのタンデム釣行のご報告です


今回の釣りは同船のTaskさんに釣ってもらうことを最優先に行動しましたが、釣れない状況に追われてしまったため、写真があまり撮れませんでした


そこで、この状況を逆手にとって、写真を省略して文字主体でどれくらいの記事がアップできるか試してみることにします(写真が10枚入ると、3000字程度しか入れられません。ブログアプリが強制終了してしまうんです


以前(ブログアプリのバージョンが2つ前だった頃)は1回の釣行記で7000字を超えたこともあります。長すぎて短縮に努めてきてはいたんですが、せめて5000字は入って貰わないと釣行記を1本にまとめることが難しくなってしまいます


昔のスタイルに近いかな?


貧果な釣行記の上に長ったらしくて読みづらいと思いますが、今回に限りご容赦くださいませ


それでは文字だけの「タンデムミッション大失敗釣行記」、スタートです





【基本情報】


平成25年7月20日(金)、京急大津・石田ボートさんから出船しました。天候予報は曇りのち晴れ。北東の風2~3m/秒、最高気温29度と、この時期としては貴重な「さわやかな釣り日和」が期待されます。潮汐は大潮に向かう中潮、干潮AM9:00。中盤以降は久しぶりの上げ潮の釣りになります。海況図から推測される大津の水温は25.5度ほど。かなりの高温ですね。台風8号が存在してますが、日本から遠く離れていて、うねりや土用波に特段の心配は要りません。



【出船前】


AM5:30、大津に到着。海を見て愕然としました。ウサギ跳びまくりの荒れた海ですひとめ見て手漕ぎボートが出られる海でないことがわかります。佐原インター出口のソテツが揺れていたので「あれ?」と思ったんですが、まさかこんなに荒れているとは・・・


石田ボートさんにご挨拶して見通しを聞いたところ、「弱まるだろうから待ってもらえれば出せると思う」とのこと。少し胸をなでおろします(今日はタンデムなので)。僕は釣行が少ない割には風待ち率が高いです。風待ちだけはベテランの域に達しているかもしれません()。


AM5:50頃、Taskさんが到着。満面の笑顔のTaskさんに状況を説明するのは少し辛かったです・・・。約束してから2回も悪天候で延期してきた、足掛け3ヶ月の釣りなんです。Taskさんとの大津での釣りは3回目。昨年の前回は良い釣りができましたが、その前は大荒れの海に漕ぎ出して、実質1時間ほどで強風中段。その後11時まで待つもそのまま終了、という厳しい釣りでした。そんなこんなでガイド役の僕は責任重大です。なんとか今日は出られますように・・・。


AM6:00頃、車のそばで海を眺めながら雑談していた僕たちの後ろを通り過ぎた人の横顔を見てハッとしました。「たけちゃん」さんです



今日大津にいらっしゃるとは思わず、少し自信がありませんでしたが、石田ボート前で声をかけたら、やはりたけちゃんさんでした お会いするのは3回目ですが、1年以上振り。お久しぶりです~


前回(6月20日)お会いした「anan」さんもいらして、しばらく釣り談義をさせて頂くことができました。たけちゃんさんは僕が今日大津に出ることを知って予定を変更してきてくださったとのこと。恐縮至極でございます・・・


「使ってみて」と仕掛けも頂いてしまいました(分解して研究材料にしたい衝動に駆られてます)。たけちゃんさんは予想どおり中根でタチウオ狙いとのこと。やはり一味も二味も三味も違います。


突然、背後に只ならぬ気配を感じて振り向くと、原付バイクが僕の背中に触れそうなほど接近してます。
大吟醸さんです(笑


大さんが現れるとやはり空気が変わります。たけちゃんさんの笑顔もさらに屈託のないものに。風待ちもこんな感じなら嬉しいものですね(去年の11月にせ一じさんと延々風待ちしたことを思い出しました


風待ちをしていると、大さんは「観音崎行ってくる」と走り去られました。その場では言われませんでしたが、タンデムでは出られないかもしれない大津の状況を見て、観音崎の様子を見に行ってくださったんです。
大さん、いつもいつもながら、有難うございます


海に吹く風はあまり弱まりませんでしたが、出船許可は意外に早くおりました。AM7:30過ぎです。ただし、「1人乗りで、自信のある人」限定です。タンデムの僕達はまだ我慢の時。たけちゃんさんとanan さんをお見送りして、気長に構えることにしました。


9時までには出られるといいね、と話していた僕達に、若女将さんが声をかけてくれました「慣れてらっしゃるから出してもいいですよ」。AM8:00頃です。やったー有難うございます


AM8:05、 岸払いです。いざ出陣



【実釣について】



AM8:30 富士山出し
今日のスタートポイント。北東の風波が強く、タンデムでもあり、いつもの3倍の労力がかかりました。しかし、いくらでも力が出ます。今日はガイド役。もともと全力投球の覚悟があるところに、出船できたラッキー感が重なってます。疲れる気がしません。


現在、富士山出しの頂上付近にオレンジ色のブイが浮かんでます。どうやらこれは石田ボートさんが入れたブイのようで、ポイントの良い目印になっています。


5艘ほどのボートがブイ付近に浮かんでいました。こちらは少し距離を取ってアンカリング。水深24~25mを狙っていましたが、ボートが安定したのは22m地点。潮をチェックします。予想通り、潮はほとんど流れていません。出船が遅れた間に、下げ潮は止まったようです。Taskさんのサビキ竿からスタート。続いて僕はウィリー仕掛けを投入して底から中層までコマセを振ります。今日はアミコマセを6kg準備。すべて使い切るつもりで序盤から飛ばします


6投しても何もアタりません(途中イワシ2匹)。拙い経験則ですが、コマセの届く範囲に魚がいる時は6投以内に何か反応があります。潮が流れていないのでコマセは下に落ちているだげかもしれません。これ以上頑張っても寄せられる見込みは無いと判断しました(回遊待ちの釣りはできるかもしれませんが、今回は「待ちの釣り」をする気がありませんでした)。回りのボートも釣れている気配はありません。表層の水温は23度。風の影響もありそうです。


移動です



AM9:15 海底遺跡
東に少し移動して海底遺跡にアンカリング。潮が流れてないので、潮の表裏の区別が無いポイントに入る作戦です。近くに黄色い船体のボートが1艘。声をかけさせて頂くと「ウミタナゴとカサゴ」とのこと。ここでもアジのアタリは遠いようです


海底遺跡の中心付近に落ち着き、潮をチェック。ほんの少し沖に向かう潮が流れてます。風は北東なので吹送流ではありません。しかしすぐに潮の向きは変わるので気にはせず、再びコマセを振り始めます。3投目で、魚の反応がありました。小魚です。揚がってきたのスズメダイ。手漕ぎボートで釣るのは初めてのお客さまです。群れが寄ったらヤバいかと思いましたが、幸いこの1匹だけで済みました


Taskさんのサビキに初アタリこちらはヒイラギでした。この後、Taskさんのサビキにカサゴが数匹。1匹は良型でした。ここはいつもカサゴのお土産が付くのが嬉しいですね


僕の方はというと、Taskさんのオマツリを解いている間に掛かっていた「ハオコゼ」。慎重に扱ったのですが、不覚にも刺されてしまいました。ハオコゼは釣るのも刺されるのも初めて。
痛いですねちょっとヒレに触れただけなのに、アカクラゲの触腕よりずっと痛い思いをしました・・・。外道の少ないはずの大津で、なんだか初めて尽くしの展開。ちょっと不安がよぎります。


Taskさんのカサゴ追釣を期待して少し長居しましたが、ポツポツとイワシしか掛かりません。かなりコマセを振ってますが、イワシすら集められない状況です。徐々に北東からの潮が流れると予想して、高根に向かうことにします。武山出しです



AM10;15  武山出し
周囲には1艘もボートがいません。実は、武山出しでまともに釣りをするのは初めてです。GPSにおおよその位置や底質を仕込んであるのですが、実際に釣りをしたことが無いため、根の形(特に高低)のイメージがありません。


魚探で斜面を探りますが、全体像が把握できていないので勘が働きません。強い北東の風、高い波も難かしく、水深22~24mを狙ったつもりが、ボートが安定したのは18m地点でした。根の上なのは間違いありませんが、斜面が北東向きなのか北西向きなのかわかりません。魚探になんらかの魚の反応はあるので、とにかく釣ってみます。


しかし、それから1時間ほどの間、ここで釣れたのはコサバ、イワシ、ヒイラギだけでした。武山出し、一度しっかりと全体像を把握しておく必要があります・・・


未消化感を引きずりつつ、移動です。



AM11:20 五ッ根
五ッ根に向かぅ途中、3~4番目の排水溝の間付近にananさんを発見しました近寄ってお声をおかけすると、この場所には移動したばかりで、大鯖が釣れたところ。その前の3番目の排水溝沖でアジ4、大鯖1とのこと。さすがですね 今日は岸寄りの方が良かったようです。


※僕は北からの強風で岸寄りは底荒れしてダメと思っていました。完全にハズレ。学ぶべきことはたくさんあります。


「五ッ根に行ってみま~す」ananさんに手を振ってボートを東に向けます。


五ッ根に到着すると、ご夫婦タンデムと思われるボートが1艘浮かんでます。五ッ根北側の頂上付近ですね。良さそうな場所です。声をおかけすると、アジとサバがポツポツ釣れているとのこと。やはり沖より岸に近い方が良い?ご挨拶をしてからアンカリングします。五ッ根の中心に入ってみました。北西からの潮の時にべストな位置と思います。今は北東の潮ですが、やむなしです。


コマセを振り始めてしばらくしてから、コサバが掛かり始めました。Taskさんの仕掛けもビシ仕掛けに変えて貰っているのですが、僕にばかりアタります。


移動を考えましたが、4匹目のアタリをぞんざいに引き上げてみると、驚いたことにアジでした今日初めての本命です完全にコサバと思いました。2人ともテンションがあがります。よしこのままコサバを釣り続けてみよう(コレが敗因のひとつですね


その後、コサバは入れ喰いに。数投後にもう1匹だけアジが釣れたのですが、その後はコサバが続くばかり。コマセを振るたびに必ずヒットします。しかし困ったことに、Taskさんにヒットしません


Taskさんに釣ってもらいたくて寄せているのですが・・・。Taskさんにもウィリーシャクリをしてもらいますが、思うようにヒットしません。釣れずにつまらなそうにしている主役の横でコサバを釣り続けるガイド役。う~ん、色々な意味で失格です・・・


1時間経っても入れ喰いでしたが、コサバしか釣れないので終了。移動することにします。潮は北東から緩やかに入ってきてます。上げ五分で、流れも安定しているようです。頭に浮かぶのは富士山出しです。富士山出しの北東斜面しかないと思い、かなり遠いですが取って返すことにしました。


この頃、北東の風は変わりませんが、ようやく風が穏やかになってきていました。


ひとつ気づいたこと。表層の水温が21度でした。朝方の富士山出しより2度も低いです。強風による撹拌の影響はやっぱり岸寄りの方が大きいのかな?(それでも岸寄りのアジが釣れるのは、魚のタナの水温にあまり影響がないことの表れかもしれませんね



AM12:30 鉄板
富士山出しに向かう前に寄り道です。「鉄板」ポイント。ここもあまり潮を選ばないポイントと思います。過去終盤の逆転劇を起こさせてくれたこともあり、素通りはできませんでした。しかし、ここでも釣れてくるのはコサバコサバたまにイワシという状況。40分ほどで移動を決心しました。


時計はもう13時を過ぎてます。富士山出しまでの移動時間も惜しいところですが、全力で悪あがきをしてみます。今日6回目の移動、かつ終盤の長距離移動です。不思議と、アンカーを上げるのも、ボートを漕ぐのもまったく苦になりません。Taskさんに釣ってもらわねば~



AM13:30 富士山出し
石田ボートさんのオレンジのブイの東側にアンカリング。ここで最後の悪あがきをします。潮とポイントは合っているはず。僕はウィリ一仕掛け、Taskさんはビシ仕掛けで最後の1時間に臨みます。


3投目でアタリ揚がってきたのは・・・。


またしてもコサバです。ガ一ン


Taskさんにはミニカサゴ、ヒイラギ。僕はコサバの入れ喰い。合間にウミタナゴが混じりましたが、またしてもこの状況ぁ・・・。



ガックリしたところで、今日1番のアタリがありました。今日唯一ドラグを引き出してくれたのは、コサバに混じってウィリ一に突っ込んできた40cmの大鯖くん。Taskさんに持って帰ってもらえるお土産ができ、有り難い~と思いました


2時半まで釣り続けるも、その後もずっとコサバの入れ喰い。今日は最後まで逃げ切れませんでした


アンカーを上げ、船の片づけ。
片づけているだけで北風が港に運んでくれるので、帰りはラクチンでした





3時過ぎに港に帰り、若女将さんに今日の状況を聞くと、おひとりだけアジ40の方がいて、2~3番目の排水溝の100m沖。そのほかの方は釣れた方でもツ抜けしたかどうか、という感じだったようです。難しい・・・。確かに難しい状況でした。


ananさんともお話ししました。海の上でお会いした後、アジの追加は無かったそうですが、富士山出しに移動されてから45cm超を含む大鯖2匹を釣られたそうです。デカいですね~ そしてやっぱりコサバには悩まされたそうです・・・。コサバ軍団、なかなか手強いですね





【反省点】


今回は細かい話は補足に回して釣りの反省点を挙げておきます。


・アジよりコサバの方が足が速く強かった。気合を入れて6kgのコマセをほとんど使い切ったけれど、逆にコサバを寄せ、アジを遠ざけてしまった感じ。

・五ッ根では、コサバの下にアジの群れがいた可能性が高い。上のタナでコマセを振ってから仕掛けを落とす、コマセ無しでオモリを追加して早く落とす、など試せる工夫はあったはず。

・全体的に、昨年のTaskさんとのアジ50匹の釣りのイメージを引きずり過ぎ。後半はコマセを押さえて魚道ポイントでの回遊の拾い釣りに切り替えるべきだった。「出船が遅れた分を取り戻そう」「ベストを尽くそう」という気持ちが空回りしていた。

・唯一の収穫は、釣りを終えても気力体力が残っていたこと。7時間ほぼ飲まず食わず、移動の時の他は絶えずビシを振っていました。強い風波の中、最近では珍しいことです。タンデムだとエネルギー源が切り替わるのかな?不思議なものですね。

・もうひとつの悔しい失敗。海の上のたけちゃんさん発見することができませんでした。武山出しにいた時に中根付近を見渡したのですが、残念ながら見つけられず。最近僕は急激に目が悪くなってます(右目3.0のはずですが乱視に老眼で実質かなり低下)。





約6,000字です(仕上げの編集中に数回アプリが落ち、一部部削りました)。こここら写真を入れるほど、文字を削らなければならないということですね。とりあえず収穫です


今週は時間がなくて、補足記事が書けないかもしれません。補足といってもメインは風来坊の検証くらいなのですが・・・


忘れた頃にぬぼーっとポストすることになるかもです。


反省もリベンジも「大好きな釣り」のうち海に出られて本当に良かったです





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コメント

こんにちは
本当に久しぶりでしたね、朝の一時でしたが、楽しかったです
今回、タンデムでの釣りは難しいですね、判断も迷います
今回は遅れて出帆したので、最初潮止まり、以後は全て上げ潮です
私は出来るだけ簡単に考えます
干潮では沖に、満潮では岸寄りでも釣れる
夏に向かい小鯵は岸寄りに寄ってきますが、冲でも鯵が釣れます
それは高根ですね、冲の高根のほうが鯵も大きく、又大鯖や真鯛も狙えます
今回のような風の時は根際に付いています
又、波は、意外と沖も岸寄りも変わりません、岸寄りの方が波が立ち、
水が入ってくる事もあり、どちらとも言えませんが危ないと感じた時は戻るしかないですね
大津はやはり武山と中根が基本、あとは何処にいるかだけです

HEPPOさんこんばんは。

沢山移動しましたね~。
やはり今の時期は狭い範囲なんですね。
しかもコサバが何処にでもいる感じですもんね。
私も前回コサバが釣れた時「おっ!?アジ?」って思いながら上げたら
コサバでちょっとガッカリでした。

毎日のように海の状況が変わるのでなかなか難しいですよね。
今週末はどうなるでしょう?
リベンジ楽しみにしています♪

HEPPOさん、おはようございます。

私も前回ウソップさんに何とか釣らせたくて…という気持ちもありましたので
これだけ動く気持ちが良く分ります。

何か私の動き方に似ていますよね(笑)

Taskさんもこれに懲りずに是非またリベンジして欲しいですね♪

>唯一の収穫は・・・

ってこれは優しいHEPPOさんの気持ちが乗っていたからですよ!!
普通はこの日の状況でこれだけ漕いだら。。。(;一_一)
まだまだ若いっすね♪(笑)

HEPPOさんの次の釣行がまたまた楽しみになります。
今度はどんな釣りを見せてくれるのでしょう???

> たけちゃん 様
コメントありがとうございます!

予想外にお会いできて嬉しかったです!
予定の変更まで•••。本当に有難うございますm(_ _)m。
(ライバルさんにアドバンテージを付ける役になってしまいましたね(^_^;))。

たけちゃんさんに頂いた仕掛け、最大限活用させて頂きます!

今回は厳しかったですが、一番の心残りは海の上でたけちゃんさんにお会いできなかったことですね。
波が高かったせいか、二人して目を凝らしたのですが見つけられませんでした(>_<)。

またのチャンスを楽しみにさせて頂きます!(^-^)/
今週はどうなるでしょうね。また風が吹いたりしないといいんですが(^^;;

> せーじさん
コメントありがとうございます!

漕ぎまくりました〜(^^;;。
なんか取り憑いてた感じで、アンカーもいつもの1.5倍速くらいで引き上げてました。
自分でいうのも変ですが、ちょっと普通じゃない精神状態だったかも(フィッシャーマンズハイ?)。

コサバは僕もガッカリですよ(^^;;。
序盤にアジが釣れてたら、たぶんオールリリースでした。
釣ったのは40くらいですがリリースやオートリリースを含めると60以上と思います。

でもとりあえず釣っておいて良かったです。他にはほとんどお土産が無かったですから(^^;;。

今週はどうなるでしょうね〜。いまのとこら南西の風が吹きそうな感じ?
弱い低気圧がすぐそばに並んでるので、相殺して弱い風になったりしないかな•••?

なんとかリベンジしたいところです(;´Д`A

> Heavysizeさん
コメントありがとうございます!

やっぱりタンデムだと頑張っちゃう部分ってありますよね(^^;;。
今回はほぼ、1個所1時間の釣り。落ち着きが足りませんでした〜。

きっとポイント意識も似てると思うので、Heavyさんと近い動きになるのは自然?かもですね(^-^)。
(Heavyさんはたしか海底遺跡には行かれないような•••)

Taskさん、きっとまた来てくれます。
でもまずは自分でリベンジを果たしておきたいですね〜!o(^▽^)o

HEPPOさん

私の為に(違うって^^)、詳細な釣行有難うございます。
しっかり読んで、次回に活用させて頂きます。

先生や皆さんのブログで、大津での冬と夏とのポイントの違い
そして、夏だから浅場とは限らない事も学ばせて頂きました。

手前船頭のボートの楽しみは、自分で考えてポイントを探す事
それで釣れたら、嬉しさ倍増ですもんね。

リベンジは27日でしょうか。
次回、行くなら何処を狙いますか?(^^)

私は次回は動いても3箇所以内、それ以上は疲れて・・・。
排水溝近くと中根、この2箇所で頑張ってみたいと、半月先を夢見ております。
その頃まで大サバは居ますかね。

はじめまして(^_^)
いつも、楽しく勉強も兼ねてブログ読ませてもらってます(^_^)
五ッ根で、声を掛けて頂きました(夫婦ではありませんが)タンデムの者です。

五ッ根では、ポツポツでしたが、午後から武山北に移動したら、アジとメバルが入れ食いでした(*^^*)ラッキーでした

まだ、大津では3回しか釣っていませんが、これからも勝手ながらブログを参考にさせて頂きますm(__)m
ありがとうございましたm(__)m

> ananさん
コメントありがとうございます!

ananさんの、あのブログ記事1本分のコメントにお返しするには、これでも足りないかな?という気持ちです(^-^)。

手前船頭。良い言葉ですよね〜。
魚の居場所を自分で考える沖釣りはボート釣りだけ。
2倍楽しい釣りを表す素敵な言葉。大好きです!o(^▽^)o

リベンジのチャンスに向けて仕事やっつけ中です!(^^;;
明日は昼前から南風が吹きそうで悩ましいです。本来なら岸際から回りたいですが•••。

大鯖。今年は長いですね!
そろそろ終わりかな?とは思ってますが、全然釣れてます\(^o^)/
その代わりソウダがまだ来ません。今年の特徴かもしれませんね。

今年も何か起きそうな気がします。
去年8月から釣れていたイナワラの群れ。3才魚で帰ってくるとしたら•••。
ヤバいサイズのはずです!((((;゚Д゚)))))))

> 大津初心者さん
コメントありがとうございます!

あの方ですか!コメントを頂けて嬉しいです!\(^o^)/
落ち着いた手際、とても初心者には見えませんでした。
朝も夕方もお見かけしましたし、帰港させる時も見てましたよ〜

カップルでボート釣り、羨ましいですねo(^▽^)o

大津の懐の深い魅力に、きっとハマられたんですよね。
秋に向けてどんどん面白くなります。

またお会い出来る時を楽しみにしてます!(^O^)/

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